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2009年 07月 05日 |
引っ越そうと思います。
以後はこちらへ。

http://kumiasuhika.blog66.fc2.com/

なーんか色々作法が違って、難しいっす。
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# by ykomaID | 2009-07-05 16:23 |
2009年 06月 22日 |
本籍校に戻りました。

ということは、このブログの使命はおしまい。
言うべきことは、直接言うべきです!

だからですね、
テーマを変更し、場所を変えて、やろうと思っています。
しかし、なかなか…
名もないオヤジのブログなんざ、テーマが良くなきゃ続かないから。

テーマが決まったら、一応、ここでもお知らせさせていただきます。
(どうするの?と声を掛けていただいた方々、ありがとうございました。)
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# by ykomaID | 2009-06-22 01:09 |
2009年 04月 04日 |
つまり、そんだけ「良い学校」ってこと。
大手私大付属でなければ、そんな悠長なことは言ってられない。
一般的な学校では、今の時代、有無を言わさぬ強権発動か、治療と不分明な労力を要する指導が必要となっている。
どんだけ恵まれているか、自覚すべき。
それが、両校に共通する「初期設定」。(ホント、大して違わない。むしろ一緒と考えるべき。)

誤解があってはならないので、敢えて言うが、生活指導は不要、と言うつもりはない。
付属校生は、その前提として、大人に近い者として遇すべきだろう、と言いたいのである。
実際には子供であっても。
そのぐらいの矜持を、我々は持つべきではないか。
それが、最大の特徴なのだから。

その上で、どうテイストを分けるか/リソースを分け合うか。
 異動先校⇒より活動的な生徒向け(校地広いし、自主的に生きていくしかないし、その路線から他大受験志向が生まれてきた訳だし。)
 異動元校⇒より洗練された教育を受けたい生徒向け(「伝統」【親大学のロイヤリティ】に身を準えることに価値がある、と思える生徒・保護者向け)
としていくべきと考える。

棲み分け、の重要性。
教員も、より自分の資質に合った学校に移ったらいいのに、と思う。(但し、躾派と対話派の葛藤の構図は、一つの学校内に残すことに意味がある、とも思うが。)
(以上、800字程度?)



何か、俺って頭悪いように思ってきました…
ベタに過ぎる。
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2009年 04月 03日 |
 両校は、基本的に「鍋蓋型」の教員組織である。校長は任期が済めば大学へ戻る教授であるし、内部管理職である副校長、教頭も一般教員出身で、近年はそれほど長期に渡って在任することはない。(さらには、事務職員は大学職員である、ということを加えてみてもいいかもしれない。)
 したがって、生徒指導に限らず、ひとつの考え方に収斂するということがまずない。教員相互の価値観は相対化され、一元的に「これが正しい」であるとか「こうあるべき」というものが何事においても形成され難いのである。
 生活指導について言えば、どちらの学校にも「一定の規制を設け、ちゃんとさせるよう教員が一致して、強制力を発揮して指導するべき」という教員がいる一方で、「自主性を尊重し、生徒の自覚を促すよう指導するべき」という教員がいる。両者の主張は何処まで行っても平行線を辿り、けっして交じり合うことはない。(この議論が教職員会議などで起きたら、その日は会議が長くなることを覚悟する必要がある)
 結果、現状からどちらかに少し寄った結論が着地点となる。その針が大きくどちらかに寄るということはまずない。

これは意思決定のシステムの特徴ではあるが、
(続く)
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2009年 04月 01日 |
本日より、
また、お世話になります。
よろしくお願いします。
取り急ぎ。

あらためてのご挨拶は、また何れかの機会ににさせていただきます。



荷開け①
研究室の大掃除①
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2009年 03月 31日 |
菓子折を用意して、各所を挨拶回り。
残務処理、
最後の荷物を引き上げる。

了った~
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2009年 03月 30日 |
2年のときのクラスの生徒たちが企画してくれた送別会、
部活の生徒たちに最後の挨拶、
教科の送別会、

ありがとうございました。
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2009年 03月 29日 |
箱詰め(2)
車に荷積み、本籍校へ運搬、荷下ろし、配荷…
死んだ(T_T)。
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2009年 03月 28日 |
研究室の荷物の片付け、箱詰め(1)
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2009年 03月 27日 |
昨日に引き続き、書庫の荷物片付け
教員室の机周辺の片付け
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